hory garden日記

2022.07.27 Wednesday

これも良し♪

沢山のお花を上げてくれているルドベキア、

 

そのまま枯れていく姿を見るのも忍びなく、

 

切り取って花瓶に生け部屋の中に飾りました。

 

ルドベキア

 

コレならお家の中で長時間愛でてあげられるし、

 

心豊かな気分になれるし、一石二鳥♪

 

アンティークカラーのお花は、

 

お部屋に飾っても違和感なくしっとり馴染んで感じます♪

 

2022.07.25 Monday

楽しさとちょびっとの苦痛(*´ω`*)

昨日の休日は息子と息子の車でドライブ。

 

スポーツカーのマニュアル車で走るのが大好きな息子とのドライブは、

 

楽しくもあるのですが、・・・少々の苦痛もありなのです(笑)

 

それはね、ギヤを変えつつクラッチを踏み込み、アクセルをふかす本人は、

 

その動作が楽しくて仕方ない様子なのですが、このクソ熱い中、オープンで、

 

メロディーの取れない若者の音楽を流され、

 

その挙句、そのシンガーよりも大きな声で横で熱唱されるので、

 

助手席に乗る私の右耳は少々バグってしまうのです(;^ω^)

 

息子とドライブ

 

そして、とにかく走りたいむすこは、途中目に飛び込んでくる素敵な風景や、

 

美味しそうなお店には目もくれず、

 

信号の少ない田舎道をひたすら走る、走る、走る (;´∀`)

 

お陰で肉襦袢の厚い私のお尻でもシートの形に合わせてカッチカチ 笑

 

息子とドライブ

 

でも、その気持ち、母も少しだけ分かるのよ。

 

母も遠い昔、マニュアルで免許を取り、初めて乗った車はマニュアル車。

 

大きな鉄の固まりを自分で動かしてエンジン音や振動を体で感じながら運転してたからね。

 

(決して暴走行為をしてたわけじゃ無いわよ、純粋にマニュアル車が好きだった話よ)

 

息子とドライブ

 

だから、身体は少々疲れても、母としては嬉しくて仕方ないのよ。

 

だって、こんな時間、そうそう何度もある事では無いし、

 

そんな大好きな車にこんなおばばを乗せて恥じらいも無く走れる息子の神経にも拍手よヾ(≧▽≦)ノ

 

息子よ、本当に本当にありがとね。

 

母はそんなアナタの優しさに日々救われています。

 

素敵な休日の思い出をありがとう♪

 

2022.07.23 Saturday

ニュアンスカラーもいい感じ♡

咲かせっぱなしにしている数少ないアジサイのお花が、

 

色を変えて風景に溶け込んでいます。

 

アジサイ

 

この色褪せ具合もなかなかいい感じ♪

 

色褪せアジサイ

 

もうそろそろ切り取らないと来年お花が咲かなくなっちゃうけど、

 

今年はアジサイの開花具合が少なかったせいか、

 

剪定するのを惜しく感じる自分がいます(;´Д`)タハッ

 

2022.07.22 Friday

解せぬ(;一_一)

フジナデシコの花が咲いています。

 

フジナデシコ

 

こちらは宿根からの開花です。

 

しかしながら、

 

先日アップしたこぼれ種からのハマナデシコの株の大きさとは雲泥の差(ーー;)

 

フジナデシコ

 

ショボショボのショボボボボーンです💦

 

フジナデシコ

 

何で放置こぼれ種株がワッサワッサで、

 

鉢植え株がショボボボボーンなのか・・・解せぬ(;一_一)

 

2022.07.20 Wednesday

ニヤケてまうやろぉ~(≧▽≦)

ルドベキア ルビールビー? キャラメルミックス?のお花が咲いています。

 

ルドベキア 

 

アンティークカラーのオレンジを中心に

 

色幅があるボンボン咲きルドベキア。

 

ルドベキア 

 

このお花は昨年お迎えして宿根したものです。

 

冬越し出来るか心配していましたが、どうにか成功したようで、

 

こんなに沢山のお花を咲かせてくれました。

 

ルドベキア 

 

あまりに嬉しい結果に、思わずニヤついてしまいます(*^▽^*)ヌホッ

 

蕾も下から上がってきているので、

 

もうしばらくは楽しませてもらえそうです。

 

2022.07.19 Tuesday

心強いお花♪

ジニアクィーン (レッドライム?)(ピンク?)のお花が咲いています。

 

ジニアクィーン レッドライム

 

これから大活躍のお花ジニアは、

 

花期が長いので夏花が少ない我が家花壇にとっては有難い存在です。

 

ジニアクィーン

 

くすみ系のアンティークカラーなので、悪目立ちせず、とっても可愛いです💕

 

ジニアクィーン レッドライム

 

昔のジニアのイメージはポップなお色が多くて馴染めず、

 

お迎えすることが無かったのですが、

 

年齢的なものなのでしょうか、

 

それとも、落ち着いた色みに改良されたからでしょうか、

 

今となっては我が家の夏花壇では無くてはならない心強い存在です^^

 

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