2019.01.26 Saturday

2019.01.26 Saturday
2019.01.25 Friday
日曜日以外、寒い部屋でお留守番の我が家の猫 みぃ。
お布団にくるまってまん丸になりながら、家族の帰りを待ちます。
お天気が良い日は、勝手口の窓から降り注ぐ陽射しが湯たんぽ代わり。
陽射しを浴びながら身体を温めていると、
息子がやってきてナデナデ。
大好きな息子に大きな手でナデナデしてもらうのは、
みぃにとっては至福の時。
とっても気持ちよさそうに目を細め、身を預けます。
でも、そんな至福の時間、そう長くは続かない。
ナデナデを止められたみぃはこの表情(* >ω<)=3 プー
「もうちょっとナデナデして欲しかった・・・」
・・・って感じでしょうか。
絶望的な顔になっています(笑)
今度は娘とソファーでお昼寝。

顔を突き合わせて、二人ともぐっすり夢心地。
寒い冬場は湯たんぽ代わりの人肌恋しい みぃなのでした(チャンチャン)
2019.01.24 Thursday
2019.01.22 Tuesday
先日、近くに住む兄が畑で作っていた今年初のプチヴェールを持ってきてくれました。
このプチヴェールは大好きなお野菜ですが、
なかなか市場に出回らず、口に入れることが難しいお野菜の1つでした。
しかし、昨年くらいからちらほらスーパーでも並んでる姿が見られるようになり、
喜んでいるのですが、それでも、まだまだお値段はお高め”(-“”-)”
プチヴェール好きの私としては、
少しでも早く、このプチヴェールが市場に多く出回ってくれる事を願っています。
このプチヴェール(特に外葉)は、ビタミン、ミネラルにβ‐カロテンが豊富に含まれ、
特にビタミンCは野菜や果物の中でもトップクラス、
そして、カリウムをはじめミネラルも豊富で、
加えて、カルシウムや鉄分などもふんだんに含まれている野菜です。
このプチヴェール、私が一番好きなところは、何と言っても甘みと歯ごたえ。
葉野菜嫌いの方でも、美味しくいただける美味しさです。
出来ることならば毎日のようにいただきたいお野菜ですが、
アブラナ科の野菜という事もあり、虫が付きやすく、
栽培には結構大変な手間がかかるようで、そんな日はまだ遠そうです。
今年初のプチヴェールはシンプルに、
サッと塩ゆでしでマヨネーズを付けてパクっ。
今年も大好きなプチヴェールが食べられて幸せだ~~~♪
そして、手間かけて育てた大事なお野菜を分けてくれた兄に感謝、感謝です。
2019.01.21 Monday
あまりに美味しそうだったので、レシピを聞き、早速作ってみました。
リセさんがゴマたっぷりめが美味しいと言われておられたので、
たっぷり目に投入してみました。
初めて作りましたが、レシピを細かく書いて下さったおかげで、
失敗も無く大変美味しく出来上がりました。
パリパリ、コリコリ、歯ごたえの良さも加わって、白ご飯が止まりません。
家族も喜んで食べてくれ、特に娘は大絶賛\(^o^)/
昨日、大根を届けたくれた兄にもおすそ分けをしました。
またまた、美味しいご飯のお供レシピを知ってしまった私。
正月太りから戻ることなく、ますます加速をしております(>_<)
2kg作ったのですが、もう、跡形もありません(汗)
リセさん、美味しいレシピ有り難う~。
我が家の定番レシピに決定です^^
2019.01.19 Saturday
以前、ピスタチオの殻でお花を作りアップしたことがあったのですが、
お正月休みにこんな作ってみました。
100均のコルクボードの枠に色を塗り、
近くの公園のゴミ収集場所(樹木の枝葉)で廃棄されていた、
桜の一枝を頂いて貼り付け、ピスタチオの殻で作ったお花を付けてみました。
前回はピスタチオの殻の色そのままでナチュラルに仕上げたので、
今回は全体的に凹凸を出すために、殻の裏と表で色を変え、変化を付けてみました。
結果、
和?洋?
どちらとも言い難い代物になってしまいましたが、
枯れていた桜の枝にも花を咲かせることが出来ました。
何となく、それなりに見えるかな?(;^ω^)
ピスタチオの殻を1つずつ付けて行く作業はちまちま作業で肩が凝るけど、
とどんどん形になっていくのが楽しくて、アッという間の作業時間でした。
影も一つのアート
でも、形となって残ってるのは作品だけではなくて、
このお花を作るために食べたピスタチオの実は、
しっかりと私の身となって残っています(汗)
又、機会があれば色違いのお花を作って楽しみたいと思います^^
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