2020.12.21 Monday

2020.12.21 Monday
2020.12.19 Saturday
ドライフラワーを使ったボタニカルキャンドルを作ってみました。
以前ドライフラワーを使ったアロマキャンドルやサシェ、
クレヨンで色付けしたキャンドルを作ったことがあったのですが、
ボタニカルキャンドルは作ったことが無かったので、今回初めての挑戦です。
今までボタニカルキャンドルを見るたびに、
回りにある花、燃えないの?と疑問に思っていたのです。
どうやら、それには条件があって、キャンドルの芯になる部分の大きさや、
ドライフラワーやドライフルーツを入れる蝋の厚みによって、
入れてあるお花が炎を通して美しく見えたり、
逆に燃えてしまったりする事があるようなのです。
・・・と言う事は、その割合をしっかり把握しておかねば、
あわやボヤ騒ぎなんてことも無くはない話のようです。
そこで私は、中心の蝋と、外側の蝋を容器で分けて
炎が外側のドライに行かないようにしました。
このボタニカルキャンドル、ジェルを湯煎で溶かすのですが、
ホーロー鍋に入れて湯煎しても、なかなか溶けず、
気の短い私はついスプーンでかき回してしまったのです。
すると、気泡が入り過ぎて濁った仕上がりに・・・(>_<)アチャー
キャンドルの灯りでドライのお花達が綺麗に浮かび上がるように・・・
・・・と思ったのに、詰があまかった~~~(。-_-。)チーン
この失敗、ココで終わるわけには行きませぬ‼
今度は必ずや成功させて見せますぞ‼( ̄‥ ̄)=3 =3 =3
2020.12.18 Friday
2020.12.17 Thursday
アナベルのドライが残っていたので、久々漂白にチャレンジしてみました。
以前も何度か挑戦したことがあるのですが、
綺麗に色が抜けなかったり、塩素がきつくて溶けてしまったり、
はたまた、どうにか漂白出来たものの、乾燥させたら縮れたり、
まともな漂白を出来たためしがありません(笑)
結果が伴わない漂白アナベルで作ったリース
たかが漂白、されど漂白、簡単そうですが、
上手に仕上げるにはポイントがあるのではなかろうかと思うのです。
私なりに思うことは、
・アナベル自体がしっかりと大きな花弁で厚みがある事
・アナベルがしっかりドライされている事
・漂白液の割合と漬け込む時間が重要な事
・漂白後しっかり水洗いする事
・乾燥は日陰で風が通る場所で出来るだけ短時間
・・・・・と言うのが私が思う漂白のポイントのような気がします。
それを理解したうえで、今度こそ、今度こそとチャレンジはしているのですが、
結果は相変わらず伴わず(笑)(^^ゞ
今回もその想いは通じず、残念な仕上がりとなりましたが、
これまた、以前漂白に失敗して「小筆」と化したラグラスと、
1年前にゲットしたナンキンハゼの実と合わせ、
ホワイトリースならぬアイボリーリースを作りました(笑)
そして、以前作った佃煮木箱の漂白花材と一緒に。
隣通しに飾ることで漂白が上手く行ったかのようにカムフラージュ(≧▽≦)
いつになったら成功するのか分からないけれど、
又、来年も挑戦するぞぉ~~~っ‼
2020.12.15 Tuesday
2020.12.12 Saturday
松ぼっくりと木の丸玉を使ってクリスマス用の天使を作ってみました。
残念ながら我が家にはモミの木も、コニファーも、
大きな樹木もないので、パールアカシアの木に下げてみました。
でも、悲しきかなやっぱりミスマッチ(;^ω^)(汗)
なので、簡単加工ソフトで薄っすら紗をかけ、
キラキラ✨を付けてごまかしてみました(笑)
ただね、自分で作っておきながら言うのも何だけど、
真ん中の大きな天使さん、
木の丸玉が小さな天使用の丸玉に比べ色が黒っぽかったのと、
小さな天使と同じ髪(モス)型じゃ変化が無いからと
ロングヘアーにしてみたからか、
若干、ガングロギャルかヒッピースタイルに見えるような(;一_一)(汗)
・・・・・・・・・・・・・・・
気になりだしたら止まらないので、話題を変えて・・・
少し前の事ですが、
仕事から帰って来た息子がスーツを脱ぎ、
リビングのドア横に掛けていたのですが、
我が家の愛猫 みぃが息子のスラックスの中に頭を突っ込み、
クンクン クンクン・・・クンクンクン・・・・・と長い間嗅ぎまくり(≧◇≦)
何をそこまで食いついて嗅いでいるのか、母は分からないけれど、
貴方のスラックスはみぃを虜にする匂いが醸し出されているようよ‼
・゚・(ノ∀`)σ・゚・ヒャヒャヒャヒャヒャヒャ~
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