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2023.09.14 Thursday

小さいけれど頼もしい♪

咲いているお花が殆ど無い中、

 

かろうじてお花を咲かせてくれているお花。

 

スィートアリッサム

スィートアリッサム

 

ペチュニア 『ホイップマカロン』 メロンクリーム

ペチュニア 『ホイップマカロン』 メロンクリーム

 

どちらもボリュームに欠けますがヒッソリと咲き続けてくれています。

 

朝晩は幾分か秋の気配も感じるようになって来たけれど、

 

まだまだ昼間は暑い日が続いていて花壇の見回りも遠のいています。

 

そうこうしている間に来春のお花の種まきや球根の植え込みがあるというのに、

 

これまた、やる気が起きません。。。

 

どないしよ~~~~~(;一_一)

 

2023.09.12 Tuesday

見方が変わる(・A ・ )ジ~ッ

我が家の花壇、あまりに色味が無いのでジニア(百日草)を2ポットお迎えしました。

 

ジニア

 

閑散とした花壇が少しでも明るくなるようにと、

 

可愛い黄色のジニアをお迎えしましたが、

 

色味が消えた葉っぱだらけの花壇には2ポットだけじゃ足りなかったかな(;´∀`)

 

ジニア

 

ジニアは種類や色味も豊富で育てやすいお花だけど、

 

よ~く見るととっても不思議な形をしています。

 

ジニア

 

ジニアはキク科のお花で、多くの小さな花が集まって花序をつくっており、

 

舌状花と筒状花が集まって出来ています。

 

筒状花は5枚の花弁が合わさって筒状になっていて、

 

雄しべ、雌しべを持つ両性花になっているようです。

 

ジニア

 

お花の中に又にお花って感じで面白い♪

 

そんなことを分かったうえでよ~くよ~く観察してみると、

 

昔から馴染の深いジニア(百日草)の可愛さと奥深さに

 

改めて気付かされたような気がします(´▽`*)

 

2023.09.09 Saturday

どうしたものか・・・

夏バテでほとんどの葉を黄色くし、落葉してしまったバラ、

 

シスターエリザベスがお花を咲かせてくれています。

 

バラ シスターエリザベス

 

まだまだ続く夏日に、

 

まるで1日花のようにお花を咲かせている姿を見ると申し訳なくさえ感じます。

 

秋バラを楽しむならこの時期は剪定で樹形を整えるべきなのでしょうけど、

 

夏バテし過ぎて整えなきゃいけない程シュートも葉も茂って無いのが現実。

 

夏バテでほとんどの葉を黄色くし、落葉してしまったバラ、 シスターエリザベスがお花を咲かせてくれています。 まだまだ続く夏日に、 まるで1日花のようにお花を咲かせている姿を見ると申し訳なくさえ感じます。 秋バラを楽しむならこの時期は剪定で樹形を整えるべきなのでしょうけど、 夏バテし過ぎて整えなきゃいけない程シュートも葉も茂って無いのが現実。 株が古くなって弱っているのも関係があるのかもしれないけれど、 年々異常な気温の上昇が続いている日本、京都の真夏に、 西日ガンガンの場所で鉢でバラを育てるのは無謀なのかもしれませんね(。-_-。)

 

株が古くなって弱っているのも関係があるのかもしれないけれど、

 

年々異常な気温の上昇が続いている日本、京都の真夏に、

 

西日ガンガンの場所で鉢バラを育てるのは無謀なのかもしれませんね(。-_-。)

 

2023.08.31 Thursday

こんなの初めて(@_@)

我が家のリビングで育てているオーガスタ。

 

数年前にお迎えして以来、何年も元気に育ってくれ、

 

今となっては草丈が高くなり過ぎてちょいちょい剪定するほどの元気さです。

 

ただ、ちょっと前に開いた葉っぱが何とも奇妙だったので思わずパシャリしました。

 

観葉植物のオーガスタ

 

本来は濃い緑色の葉っぱなのに、

 

先日開いた葉っぱはグラデーションがかかり、何とも言えない雰囲気 (@_@。エッ

 

定期的に鉢を回転させながら陽射しが当たるようにしてはいるのですが、

 

こんな事になったのは初めて。

 

オーガスタ

 

でも、その葉っぱも今は他の葉っぱと同じように濃い緑色になってくれたので一安心。

 

オーガスタ 観葉植物

 

きっと、水やりの量やタイミング、

 

室温の変化などが重なってこうなってしまったのでしょうね(;´∀`)

 

2023.08.29 Tuesday

この時期の開花は有難い

お花が殆ど咲いていない我が家の花壇の片隅で、

 

暑さにも負けずお花を咲かせてくれているヤナギバルイラソウ

 

ヤナギバルイラソウ

 

上品な薄紫色のお花は遠くからでも目立ってとっても綺麗なのに

 

残念ながら1日花(;^ω^)

 

ヤナギバルイラソウ

 

それでも、この残暑厳しい季節に咲いてくれるお花は少ないので、

 

その存在がとっても有難く感じます。

 

2023.08.28 Monday

う~ん・・・な仕上がり

ちょいと前の話ですが・・・

 

今年のアナベルを逆さづりでドライにしたので、

 

新旧交代で籠に入れ替えました(ちょっと色が悪くなり過ぎだけどね)

 

今年のアナベルドライ

今年のアナベルドライ

 

昨年から1年いてくれたアナベルは茶色く変色し、

 

それはそれで哀愁漂って悪く無いのですが、

 

又、新しく蘇らせるために漂白にチャレンジしました。

 

漂白アナベル

 

しかし今まで何度か漂白にチャレンジしていますが、

 

塩素が強すぎて花弁や細枝が溶けたり、

 

漂白しきれず黄味が残ったりと成功した例が無い私(;´Д`)

 

勿論、今年もその結果を裏切ることない出来栄えとなりました 笑

 

漂白アナベル

これは綺麗に漂白出来た方のアナベルで、後はチリチリクシャクシャ 笑

 

やはり、美しい形のまま綺麗な「白」にするのは難しいですね。。。汗

 

そして、そのお花を漂白した時にオマケで漂白されたアナベルの葉っぱ

 

漂白アナベルの葉っぱ

 

漂白アナベルは何をどうしたら上手に仕上がるのでしょう。。。

 

分からない”(-“”-)”チーン

 

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